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2009年02月09日

 こんにちは、ショウさんです。

 先週は日本紙幣史大全について書きました。これを見ているときに思い出したのですが、子どもの頃って何かしらのルートで古い紙幣なり硬貨を見つけると、凄くドキドキしませんでした?

 昔スーパーのレジでアルバイトをしていたころ(高校生の頃なので、子どもの頃とは言わないですが)時々、珍しい紙幣や硬貨で支払いをするお客様がいらっしゃいました。で、これを見つけると思わず店長にお願いして両替してもらいました。万引きはしていませんよー。

 そのときの紙幣、硬貨は、なんだか使うのがもったいなくて、今でもたんす預金しています。

 そして子どもの頃って、(小学生くらいまで)古い紙幣には凄いプレミアつくと思ってました。皆さんはどうでした?でも、実際はそうでもないらしいですね。綺麗に保存されていれば別ですが、レジで支払われるものにプレミアが付くわけがないといえば、それまでなのですが・・・。






globalinfo at 12:00

2009年02月07日

こんばんは、Mです。

googleマップって便利ですよね。

今はAPIを使わなくても簡単に自分だけのルートを
作成する事が出来ます。

■東京駅~半蔵門

大きな地図で見る

↑ こんな感じです。

友達に道を教える時に役に立ちそうですね!



globalinfo at 20:06

2009年02月06日

おはようございます。樋山です。

ドル円凄いですね。90-92円台ですか・・・
おっ久しぶり!といった感じですね。詳しくはGIニュースを!!

さて、先日こちらの左バナーにもある、弊社今井が出ておりますCFDのムック本。こちらに出ております、個人トレーダーの三空さんにお会いしてきました。さすがに億単位で稼げるトレーダーともなりますと、違いますね〜

トレード画面(ちなみにCMCさん)を見せてもらったのですが、まぁ凄い。
取引する時間を聞いてみますと、夜から翌朝まで。朝から昼前まで寝て、昼頃出社の、夜にはトレード。

やはり株価指数なんかをトレードされているようです。

GIニュースでも、今後CFDネタには力を入れていきます。
今月21日発行のFX攻略.comでもCFDについて僭越ながらちょっと書かせて頂きました。三空さんも出るようですよ。ん?次回かな?
CFDといっても、FXとあまり変わらず、マーケットにかかわることには変わりはないんですがね。

それにしても、三空さんはイケメンですよ〜。J事務所みたいな。
今後は色々と、特にCFD関連で露出されるかもしれませんね。
僕みたいなお笑い芸人顔とは大違いです。三空さんとは一つか二つしか違わないのですが、どこでどう間違ってしまったのか…


そうそう、芸人といえば…
先日とある証券会社の方に、古典落語の楽しさをお教え頂き、それ以来、毎月発行のDVDやCDを購入しておるのですが…とある噺。
「ちりとてちん」
世辞の言える人と、言えない人の差の話なんですが、最近、本当に世辞の言えない人が多いですね。ちょっとした一言だけなのに…

世の中、世辞の一つでも言えば、和やかになると思うんですがね。

お前いくつだよ!?
とよく言われます。35〜40位で言われますね〜(笑)




globalinfo at 09:35

2009年02月05日

 4日の米国株式相場は下落。ダウ工業株30種平均の終値(速報値)は前日比123ドル29セント安の7955ドル7セント、S&P総合500種指数は同6.30ポイント安の832.21でした。序盤は1月ADP雇用リポートで政府部門を除く非農業部門雇用者数が予想ほど減少しなかったことや、米サプライマネジメント協会(ISM)が発表した1月非製造業指数(NMI)が予想より強い内容となったことを背景に買いが先行しました。ただ、買い一巡後は徐々に売りに押される展開となりました。株価の値動きに連動してシカゴ・オプション市場(CBOE)で、S&P500種株価指数オプションの値動きに基づいて算出される変動性指数(VIX)も一時41.39まで低下した後に上昇。一時44.52を付けました。
 ダウ平均株価は今年に入り何度か下値を探る場面があり(いずれも滞空時間は短かったのですが)、8000ドルが心理的な節目として意識されていることが確認されています。VIXもこの「40」をなかなか下回ることが出来ません(30台での滞空時間はこちらも短い)。今後もダウの「8000ドル」とVIXの「40」を意識した神経質な展開となる公算が大きいので、監視を続けていきたいところです。
 ちなみに、バンク・オブ・アメリカ(BOA)は5日続落しており、18年ぶり安値を更新しております。なんと4ドル台です。損失拡大で国有化懸念が高まっていることが売り材料となっているようです。まあ、BOAに限らず昨日も(指数は上げていましたが)金融株は下げていましたが。さきほど、ボルカー・オバマ大統領経済顧問が「一部の銀行は大き過ぎて存在できないかもしれない」と発言。おいおい・・・。

 一方で、米国債相場も下落。米10年物国債の利回りは一時昨年12月1日以来の高水準となる2.95%まで上昇しました。米財務省が来週実施予定の中長期債入札規模が過去最大の670億ドルに達したことで債券売り(需給悪化懸念で)が優勢となったようです。市場関係者からは「この規模の供給をどう消化するか悩みどころ」との声もあるようです。そういえば、米国のソブリン格付けはまだ「AAA」ですよね?

globalinfo at 06:10

2009年02月04日

こんばんは。中尾です。

4日の東京市場は、15時30分までは日経平均が8000円を回復したためやや円売りが強まった、とまとめることが出来たのですが、16時過ぎからクロス円の売りが急激に強まった格好です。
背景としては、国内の機関投資家からと見られる売りが、豪ドル円、NZドル円、など中心に強まって、その他のクロス円もつれ安、という流れでした。
ドル円は88.83円まで。ユーロ円は115.17円まで、豪ドル円は56.61円までNZドル円は44.83円まで下落しています。

東京時間であまり動かなかったので、ちょっと驚いてしまいましたね

その後は、いったん落ち着いた動きです。

今日は22時15分にADP雇用リポートの発表があります。週末の雇用統計の前哨戦ということで注目です。先月は、雇用統計は予想よりも悪かったのですが、ADPよりも良かったということで、やや値動きが荒くなっています。ADPの数字が判断基準となることもあるため注目です。【予想53万5000人減】

あとは、ノルウェー中銀の政策金利発表ですね。
こちらは明日のECBの政策金利発表【現時点の予想、据え置き】を占う上で、注目。予想では0.50%の利下げですが、大幅利下げなどあると、ECBの利下げ観測が高まってユーロが売られるかも??知れません。22時に発表ですから注目しましょう。

話は飛びますが、先週、オバマ米大統領怒る、と書きました。今日伝わったところでは、金融安定化法案からの支援を受けた企業のトップの報酬の上限は50万ドルだ、ということになったようです。
50万ドルが高いか安いかはもちろん色々と判断がありますが、かつての基準で言えば、月収に近い企業トップもいたと思います。現在の企業トップはどんな気持ちでこの決定を聞いたかがちょっと気になりました。

ということで、今週も本を取り上げるというところですが、今週はあまり読めず・・・、読みきった本がなかったので来週でお願いします



globalinfo at 19:24
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